富士通は24日、コンシューマー向け愛犬見守りサービス「わんダント2」を発表した。発売は4月下旬からで、量販店で取り扱う。価格はオープン。店頭予想価格は税込19,800円前後。






富士通の「LIFEBOOK AH90/X」は、「GRANNOTE」の愛称で親しまれた15.6型ノートPC「LIFEBOOK AH90/P」の後継機。筐体デザインを含めて全面的に刷新しており、同社初の4K液晶も搭載している。今回は製品の特徴や使い勝手、PC本体のパフォーマンスなどを紹介していこう。






ノートパソコンに代わる”次世代のモバイルデバイス”として注目されている「デタッチャブル」型のマシン。本体であるタブレット部とキーボード部が着脱できるスタイルで、フレキシブルに活用できるのが魅力だ。ここ2年ほど、数多くのメーカーからリリースされ、その存在感を急速に強めている。






パソコンがコモディティ化してから久しい。特に15.6型ワイド液晶を搭載したスタンダードサイズのノートは、各メーカーの製品の性能がほぼ横並びで没個性化。このクラスの製品を選ぶ際の選択基準は「いかに安く購入できるか」という点だけだった。だが、富士通が2014年2月に投入した「GRANNOTE」(グランノート)は、そんな風潮に一石を投じた製品。






他人の不正利用によるプライバシーの流出、インターネットに潜む脅威への対応といったことを【Step1】【Step2】で解説してきた。だが、これだけではセキュリティ対策は完全とはいえない。いざ、甚大なトラブルに見舞われたとき、もとの環境に復帰できるかどうかも広義の意味でセキュリティ対策といえる。






インターネットに接続するのがパソコン活用の前提であると同時に、ネットにつなぐならセキュリティ対策を必ず行うことがユーザーの義務になると「Step 1」で解説した。そして、このネット接続する際に絶対に必要になる"要"がセキュリティ対策ソフトだ。






テックショップジャパンと富士通はアメリカ発の会員制DIY工房「TechShop」を東京・赤坂のアークヒルズ3Fに「TechShop Tokyo」として4月に正式オープンする。2月18日、同施設でオープニングセレモニーが行われた。






パソコンを購入したら同時に考えなければならないことがある。ズバリ"セキュリティ対策"だ。たとえばセキュリティ対策ソフト。ほとんどのパソコンは、セキュリティ対策ソフトが導入された状態で販売されているが、利用できる期間が短かったり、ごくまれにソフトが導入されていなかったりする場合もある。そんな中、富士通のパソコンは、ユーザーにかかるセキュリティ対策の負担を軽減する構成になっている。






富士通は1日、予定通り同社のPC事業と携帯端末事業を分社化した。PC事業では、完全子会社の新会社「富士通クライアントコンピューティング株式会社」が発足し業務を継承する。






富士通は18日、同社PC製品の2016年春モデルを発表した。個人向け店頭モデルは3シリーズ7機種で展開し、販売開始は1月22日から順次。ここでは、同社製デスクトップPC「ESPRIMO」とノートPC「LIFEBOOK」の、個人向け2016年春モデルをまとめて紹介していこう。






富士通は18日、同社PC製品の2016年春モデルを発表した。個人向け店頭モデルは3シリーズ7機種で展開し、販売開始は1月22日から順次。ここでは、同社製デスクトップPC「ESPRIMO」とノートPC「LIFEBOOK」の、個人向け2016年春モデルをまとめて紹介していこう。






富士通が18日に発表した2016年PC春モデル。店頭向けでは、同社初の4Kディスプレイを搭載したハイエンドノートPC「GRANNOTE」や、着脱式の12.5型タブレットPC「arrows Tab RH77/X」が注目機種だが、Webモデルでは、テレビに接続できる小型デスクトップPC「ESPRIMO WD1/X」(WD1/X)が面白い。本稿では、WD1/X(試用機)の外観を写真で紹介していく。






富士通は18日、15.6型ノートPC「LIFEBOOK AH」シリーズの2016年春モデルを発表した。発売は、「GRANNNOTE」(グランノート)の愛称で展開する最上位モデル「LIFEBOOK AH90/X」が2月中旬から。この他のモデルが1月22日から。価格はオープン。店頭予想価格は税別140,000円前後から。






富士通は18日、2016年PC春モデルとして、12.5型の着脱式タブレットPC「arrows Tab RH77/X」を発表した。プロセッサSkylake世代のCore i5。本体にはキックスタンドを搭載し、単体で自立する。発売は3月上旬で、価格はオープン。店頭予想価格は税別190,000円弱。






富士通は18日、同社の23型デスクトップPC「ESPRIMO FH」シリーズの2016年春モデルを発表した。ラインナップは「ESPRIMO FH77/XD」「ESPRIMO FH53/XD」の2種類で、発売は1月22日から。価格はオープン。店頭予想価格は、FH77/XDが税別230,000円弱、FH53/XDが税別180,000円強。